2014年12月14日日曜日

2014年度 後期 受信英語II 授業記録

第10回 12月8日

・主に前回の提出物を返却。

・先週に比べたら若干多めの質問カード。ここのところ多い週と少ない週を順番に繰り返しているような気がしている。

今週のラーニングポートフォリオはこちら。これを教室入室後に配布してその瞬間から書き込みOKという方法に徐々に変わりつつある。今日も黒板4回分、55問を余裕でこなすことに成功。少々時間が余り気味だった。

・教室にいる「いつも遠慮がちな大勢」がいるので、今日は回答優先枠を設けることにした。黒板の脇に個人名(20ポイント配点の枠でまだ5ポイント以下の学生)を列挙しておき、ここに名前がある人から優先して回答できるようにした。2限の方が回答優先枠に名前が出る人が多かったことからも、いつも「常連さん」ばかりが書きに来ていることがよく分かる。何となくそんな気がしていたが。複数回答可、1問書きに来る毎に1ポイントという形でやっているが、今日だけで5ポイント以上獲得するなど、回答優先枠の中からも今日の「常連さん」が発生したので、1限も2限も優先枠から名前を削除という嬉しい展開も。一方で優先枠を設けても結局1度も書きに来てくれない人もいたのが残念。

・既に入力が終わっているラーニングポートフォリオを配布し始めてから授業のスピードがますます加速傾向にあるのだが、学生らも十分ついて来れているし、中間テストの平均点もあんまり下がらなかったし、それなりに楽しそうな感じなので、もう学期末まで同じ方法でやろうかな?などと考え中。

・最後に今日の書き込みを終えたプリントを回収して終了。(この提出期限は特に設けていないので、翌週以降に出しても構わないことにしている。)



第9回 12月1日

・前回回収したラーニングポートフォリオと中間テストを返却。30点満点の点数の下に色を変えて「質問ポイント・活動ポイント」(20点満点)の現在のスコアを記入しておいた。今後の目安になるかと思って。(次回の期末テストも30点満点。残りの20点分は非公開の「平常点」だが、1枚3点でつけているラーニングポートフォリオの点数や欠席回数などを考慮した点数にする予定。

・質問カードは例によって少なめ。

・今日は中間テストの返却もあるし、そんなに進まないだろう…と思いながら「黒板4回分」(英訳・和訳を書きに来る)を用意しておいたが、予想に反して4回分全部が終わってしまった。1番と26番に同じ問題を誤って2回載せてしまったけど、これだけでは教科書本文は再現できないだろうと思われるので、今回も同様に公開することにします


第8回 11月17日

・10分ほどの自由時間を与えてから中間テストを30分。

・質問カードに回答。

・そして前回やり残していた黒板1回分(英訳・和訳を書きに来る)をやって終了。終わり際に未採点のラーニングポートフォリオを全て提出するよう指示。


第7回 11月10日

・前回までの提出物を返却。ほぼ全員が提出していた。(それを今朝になって思い出して採点したので朝から大慌てだった。まあ15分ぐらいで採点・記帳はできたけど、朝の15分を捻出するのって何かと大変ですからね。)

・いつものように質問コーナーから。今日は少なめ、とはいっても各クラス10枚程度。最近は質問ポイントで稼がなくても同じ扱いになるポイントが黒板の問題に答えを書きに来ることで稼げることが知れ渡っているのか、少なくなってきた。その分、質の高い質問が集まりやすい傾向なのはいいことだ。

今日のラーニングポートフォリオでは予め問題が印刷されているので、黒板に問題を書く必要がなくて楽だった。その分、プリントを事前に用意するのが大変だったけど、授業自体も高速化できるし、学生にとっても書きに来れない時でも事前に次の範囲の準備ができるので(そして後半はすごい勢いで書きに来る学生が多かった)双方のメリットがあったと考えていいのかな。一方、授業が高速化する分、試験範囲が広がってしまうのだけれど。

・いつものやり方で英文を音読し、日本語訳を音読してから問題へ。今日は12問、14問、12問で進めていき、結局38番まで終わった。黒板はいつも2回分で精一杯のところだが、今日は3回いけた上に解説もいつもより丁寧に行うことができた。

・プリントでは黒板もう1回分の分量が残っていたが来週の試験範囲はここまで。

・2限の終わりらへんで少々疲れが出てきたのか授業中に言葉が出にくくなるという症状に。まあ先週みたいに軽い痙攣が起きて黒板に文字が書きにくくなるよりはマシなのだけれど。そして今日もやっぱり薬の副作用で頻尿(過活動膀胱)が辛かった。トイレ、90分もたないことが頻繁にある…。



第6回 11月3日

・もう「アンハッピーマンデー」には慣れたが、交通手段が軒並み土曜休日ダイヤに変わるのは未だに慣れない。そのせいもあっていつものバスに乗り遅れて大学に着くのもいつもよりも遅くなってしまうとは情けない。それに急に寒くなったので朝から体調があまり良くなかった。

・いつものように質問コーナーからスタート。今週は若干少なめだった。でも準備をしていて気づいたのだが、本文のどこで使われている表現か特定するのが大変だった。そしていくつかは断念。ちゃんと質問用紙には何ページの何行目に載っているかを書くように指示しているのに、なかなか守ってくれる人がいない。例えば「once again を once more に置き換えることができますか?」みたいな質問にも、本文から見つからなければ答えようがない。探し出すのが面倒なので、一般的な答え方しかできない。そして「文脈次第」ということがなかなか分かってもらえないのが残念。

・前回同様の進め方で2サイクル。本当は3サイクルやりたかったが、1限の途中で体調を崩してしまって続行困難、というと大げさだが、ロスタイムが発生したせいで、3サイクル目をやるには微妙に時間が足りなかった。ということで12問+14問の合計26問。教科書はChapter 7の最後まで行くつもりだったが、微妙に残ってしまった。例によって中途半端な位置だが、29ページの18行目まで。まあ今回は28ページの9行目からもう一度読み、出題箇所は13行目以降だったので、分量的には17行+18行で、前回よりも2行多く進んだことになる。(行頭からMorrie. だけとか crying. だけの1単語だけで終わっている行もあるので、語数で数えないと不十分だが、面倒だしどうでもいいこと。)それよか3サイクルやるだけのスピードが欲しい…。ちょっと次回は工夫してみよう。(授業の進行を早めるアイデアを思いついていますが、まだ公表しないでおきます。まあだいたい想像つくという人もいるでしょうけど。)

・再来週に中間テストをやることにしている。ちょうどその次の週は「ハッピーマンデー」(公募制推薦入試のため)なので、採点がゆっくりできるのは有り難い。まあその間に海外出張(学会発表)があるので、そちらの準備が大変なのだけれど。



第5回 10月22日

・前回の授業からわずか2日後の「授業予備日」に補講をすることになった。この影響で非常勤先の授業とダブルブッキングとなり、非常勤先の授業を休講に。そしてこの補講は、本来は在宅の金曜日に実施することになって、さあ大変。

・前回同様、質問コーナーからスタート。枚数が多かった割にはほぼ同じ質問やほぼ同じ疑問解消報告カードが多かったので、前回とほぼ同じぐらいの時間で済ませることができた。しかし疑問解消報告カードとして提出されたものの中には「板書事項をそのまま書き写したもの」が多く、残念ながらポイントを与えられない旨を伝えた。もともと「疑問解消報告」は「審査が厳しめ」ということも伝えていたはず。どうせ出すならもう一歩踏み込んだ各自の考察を添えるなどが欲しかったところ。

・前回との違いは今日は「おっけい合格」の判子を持参したので、黒板に記入しに来た学生にはラーニングポートフォリオ用紙に押印することにした。これならシールをわざわざ作る手間も省けるし、各学生が何回書きに来たのかも把握できる。何でこの方法をもっと早く思いつかなかったのか謎すぎる。

・今日も前回同様の2サイクルでChapter 6の終わりまでと、Chapter 7の16行目まで。一言だけの行もあるため単純には比較できないが、今回は合計で33行を終えることができたため、若干加速したことになる。そしてChapter 6の終わったところまでで休憩時間を兼ねた「オプション10個追加」。本来はラーニングポートフォリオには「授業で紹介したもの」に限定する縛りがあるのだが、ここでは各自にとって必要な単語・表現も10個まで追記して良いことにした。板書した問題数は30問。この時点でラーニングポートフォリオの最大行数は35[第3回]+27[第4回]+30[第5回]+10[オプション]=102。用紙1枚で55個ずつ書けるので、早い(まともに取り組んでいる)学生はもうすぐ2枚目の用紙が埋まるはず。

・でも、この授業で使っている後期用のラーニングポートフォリオ用紙は1枚あたり55行とかなり詰め込んでいるので、板書事項などをさらにメモしたい学生は行間に小さい字でメモするしか方法がない。そしてこういう学生もかなり多いようなのでちょっと反省。中間テストが終わったらその時点までの用紙を回収して、もう少し余裕をもった40行ぐらいの用紙に作り替える必要がありそう。

・次回、Chapter 7の終わりまで進めば39行分になるので、さらに加速できることになる。そうはいってもシラバス補足事項として配布したプリントではChapter 8が終わることになっている予定なので、もう既にちょっとだけ進度を変更しないといけないことになる。見通しが甘かった。

・「厳しい審査の疑問解消報告」に恐れをなしたのか、今日の質問カードの提出は1限・2限とも少なかった。この調子ならChapter 8にも入れるかも?

・来週は「学園祭の片付け」で月曜日の授業が「またもや」休講になることになっている。こうして「アンハッピーマンデー」が増えていく。次回、11/3は祝日のはずだが、当然授業日。。。



第4回 10月20日

・2週連続の暴風警報発令に伴う休講のあと、ようやく授業再開。こういうことは奉職以来、初めてなのだが、改めて週2回授業とかでないといろいろ大変だなあと思う。早急のクォーター制導入が望まれるところ。

・質問コーナーを各クラス20〜25分程度。教科書本文に関する質問がいろいろ出てきたので書画カメラで投影しながら回答。もちろん彼らにしてみればポイント稼ぎの意味もあるだろうけど(有効質問1件につき1ポイント、そのまま最終成績の1点分として換算)前期同様、時折「光る質問」に出くわすことがあるのは嬉しい。

・予告していたとおり、今日はChapter 6の冒頭から。今日は少しやり方を変えてみて、「英文を読み上げる」→「日本語訳を読み上げる」→「黒板に問題を書く」→「学生が答えを書きに来る」という流れにしてみた。しかし1限は黒板に答えを書きに来る学生が予想以上に多く、ちょっと混乱が起こったので、2限は「答えを書きに来る前に番号を宣言する(予約する)」ということにしてみた。この改善でちょっとうまくいったと思う。

・今回からは「単語探し」も「和訳」も、1ポイントで統一することにした。

・本文12行目までと23行目までの2サイクルで同じような流れでやってみた。本当は3サイクル目までやってLesson 6の最後まで進みたかったのだけれど途中で時間切れ。文法事項の補足としてaとtheの違いと分詞構文について説明。

・出題数は27問。今回でラーニングポートフォリオが埋まった(まともに取り組んでいる)学生もいるので、提出したら3ポイント(最終成績の3点分)を付けることにした。次回の授業で返却することになっている。

・今日は「質問カード」の他に「疑問解消報告カード」の提出もあった。そして提出枚数は両方合わせると前回分を上回る枚数!ポイント稼ぐねえ〜。授業自体も活性化するし、いいことなのだけれど。



第4回 10月13日

・この授業がある1限・2限は暴風警報発令に伴い休講となりました。残念ながら改めて補講をしなければなりません。先週と違い、今日は終日休講が決まっています。

・このブログは自分用のメモも兼ねているので、あれ?先週、何やったっけ?ということがないように、とりあえず記録しておきます。



第4回 10月6日

・この授業がある1限・2限は暴風警報発令に伴い休講となりました。残念ながら改めて補講をしなければなりません。3限の授業はあるので出校しています 。

・このブログは自分用のメモも兼ねているので、あれ?先週、何やったっけ?ということがないように、とりあえず記録しておきます。



第3回 9月29日

・書画カメラを使いながら原作本、翻訳本と映画との違いを紹介。(原作ではミッチとジェニーンは既に結婚していた、訪問回数が原作の方が多い、最終週のモリーの体調が異なることなど。)併せて教科書で飛ばされているところがどうなっているかを翻訳本を使いながら簡単に説明。飛ばし飛ばしになっているが、映画では補われていたことなどを説明。ここまでで約20分。

ラーニングポートフォリオ用紙を1枚ずつ、そして質問カード・疑問解消報告カードを好きなだけ取るよう指示して配布。

・今日の授業ではChapter 1の本文(原作では The Curriculum のところ)を使い、単語・表現さがしを中心に進めていった。まず「行われる」「週1回」「書斎」「テーマ」の4つを本文の最初の段落から探させた。しばらく時間を取り、答えを板書。続いて段落ごとに単語探し8問、和訳3問、単語探し6問を出題。それぞれ黒板に書きに来させ、来てくれた学生には正解・不正解を問わず、「おっけい合格」のシールを配布。作業中には適宜、質問カードを回収。

・ここまでの範囲を英文と訳文を読み聞かせた。

・そして後半も同じように進めたが、単語探し7問、和訳1問、単語探し4問、和訳2問と出題していった。後半は単語探しは2つ書いてシール1枚ということにした。和訳は1問でシール1枚。

・ラーニングポートフォリオには35個ぐらいの単語・表現が集まったことになる。55個集まったら提出ということにしているので、今日はまだ誰からも回収しなかった。

・いろいろ質問カードが提出された。タイミングよくその場で答えれたものもあったが、基本は翌週の回答ということで。

・こんなやり方を数週間ぐらい続けてみようと思う。次回はChapter 6で。予習するかどうかは学生に任せることにした。まあ、してきた方が当然ポイント集めには有利だと思うけどね。




第2回 9月22日

・出席カードを配布して授業開始。直後から映画『モリー先生との火曜日』を英語音声・日本語字幕で視聴。90分の授業で89分の作品(エンドロール含む)なので、もういっぱいいっぱい。

・1限と2限に同じ授業をやっているので自分は2回さらに視聴したわけだが、1限も2限も某所で入手した映画の台本を読みながら視聴。学生の動向をチェックしながら読んでいたので、全てを追いかけられたわけではなかったが、改めて台本を読みながら視聴するといろいろ発見がある。

・1限で映画を視聴しようとしなかったので「欠席扱い」を宣言したら、その直後に退室しようとした学生がいた。こういうのは非常に困る。いくら欠席扱いでもストーリーだけは追いかけておいてもらうのが今日の目的なので。

・最後に映画の感想を出席カードの裏面に書いてもらって回収して終了。

・半分諦めているのだけれど、多くの学生が「考えさせられました」「感動しました」というコメントを寄せてくれるような映画をハナから見ようとすらしない学生にはどう対処したらいいのだろうね。


第1回 9月15日

・1年次のほぼ全員が通年で履修する授業の後期1回目は昨年度同様、VELCテストの実施からスタート。(ここまで去年と同文)今回は案内の文面を4分割して事務室から送信してもらったが、1通目の前日23時時点での開封率は42%となかなかの成績。去年は13%だったので、それに比べると大きく伸びたが、まあ最近はLINEとかTwitterもあるので、誰か一人が開封し、その情報が広まることもあるのだろう。しかしそれでも開封率が気になるのです。

・それではVELCテストを賞賛する文面を今年も一部だけ載せておきましょうかね。去年と文面は少し変わっておりますが、賞賛路線は一緒です。

VELCテストは日本の大学生の英語力を正確に測定することのできる信頼性の高いテストであり、皆さんが大学生としてどのぐらいのレベルの英語力をもっているのかをTOEICよりも正確に測定できる、最新の理論研究に基づいて開発されたテストです。

具体的には「高校レベルの語彙を文脈の助けなしに理解する力」「はっきり発音される名詞、動詞、形容詞などを聞き取る力」「弱く発音される前置詞、冠詞、助動詞などを聞き取る力」「lとr、bとv など、日本語にない音の区別を聞き取る力」「関係代名詞・関係副詞を含む文を理解する力」など20種類にわたる項目について、それぞれ受験者の正答率と、全国の大学生の標準正答率を比較することができます。そしてこれらの診断結果により、これからどのような面を補強していけばよいかについて、多くのヒントが得られます。

残念な話ですが、皆さんがこれまで受けてきた英語試験には「受けて終わり」という側面があったことと思います。そこからもう一歩「受けて、そこから何かを始める」という方向で進めてみませんか。
また、皆さんの中には英語をどうやって勉強したらいいか分からない、という人も多いのではないでしょうか。
英語力は闇雲に勉強しても上がるものではありません。

皆さんの弱点にあった勉強を進めることこそが重要で、効果的な学習なのです。
VELCテストは皆さんの今後の英語力の効果的な向上のために、弱点を正確に把握することができる優れた試験ですので、必ず受験して下さい。なお、テストの出来・不出来は後期の受信英語その他の科目の成績には全く影響しませんので、気軽に受けて下さい。(不受験者は授業1回分の欠席扱いとします。)
このテストはマークシート形式で行われますが、実施当日のうちに運営団体に答案を送ってすぐに採点してもらうよう手配していますので、翌日18時には皆さんの携帯電話やパソコンで試験結果を知ることができます。(採点結果の参照方法は皆さんがVELCテストを受ける当日にお渡しする資料に書いてあります。なお、翌日の採点結果配信というスケジュールの都合上、9月15日の1限・2限に試験が受けられない場合の追試験実施はできません。また、1限実施クラスの学生の2限受験は原則として認めません。)

VELCテストがどういうテストなのかは当日配布される資料に書かれていますが、事前に知りたい人は http://www.velctest.org/ を見てみて下さい。

・授業直前に印刷する用件があり、さらに教室へのアクセスも去年よりも不便な場所だったことが災いして教室到着が開始時間ぎりぎりになってしまい、慌ただしく授業開始。試験自体は90分の授業時間内に終わるように設計されているとはいえ、去年のように事前に各机に受験のしおりとマークシートをセットで人数分置いておき、来た学生から自由席で座らせるようにすればよかった。

・リスニングの開始時からリーディングの終了時まで、CDをトラック1からトラック4まで順番に流しっぱなしにするだけで良い(トラック4は開始後35分のところまで無音になっていて「残り10分です」という案内が流れてからさらに10分の無音が続く)という仕組みなので再生スタートするだけで良かったが、リスニングの間は余計な音を立てないように気を使い、リーディングの45分間の前半は配布物の整理でがさがさ、ごそごそ(ここもそれなりに気を使っていました)していたので、結構、神経を使った。学生の様子はいろいろだったが、数名程度の学生は適当にマークしていた。こういうのが一番困るんだけどなあ。(受験のしおりにも「時間が足りない場合は空欄にしておく」ように指示がある。)

・終了後、問題冊子と解答用紙を回収して終了。配布物として「シラバス補足事項」「TOEIC無料講座のお知らせ」と前期の最終回に実施した期末テスト答案を希望者のみ持ち帰ってもらった。


9月6日 授業記録ブログ開設
書けるかどうか分かりませんが…とりあえず準備中です。